yumekohji

「つぶやき、時々ぼやき、のち、あれ?」

なんだかんだとつぶやいたり、突っ込んだり。 でもって、ネットで気になった記事の紹介もあります。

タイトル変更しました!
これからもよろしくお願いします!!
11 2月

心くんの演技はさすがやけど……。

『多加賀主水が悪を斬る』

高橋克典さん主演のドラマ、見てみました。

さすが子役、心くん、良いねえ。

でも、最後にお父さんが帰ってきたときの、なくシーン。

アレは見てて痛かったなぁ。

子役とは言え、辛い演技やで、ホンマ。

ドラマは面白かったけど、アレは間違いなく続きアルよね、ッて終わり方やったね。 
30 1月

やっぱり具志堅さんは凄いんだねえ。

『一番だけが知っている』を見たんだけど。

 何が凄いって、ボクシングの試合を解説しているときの香川照之さんの熱さ。

面白いよな、この人。

『昆虫凄いぜ!』の時もそうなんだけど。

独特すぎるんだよ。説明が。

自分独自の視点があって、その対象が凄く好きすぎて。

で、その『好き』って言う気持ちと、さらに、いかにその対象物(事象)が凄いモノなのか、と言うことを廻りに理解してもらいたくて、熱く語るのだけれども。

その気持ちが通じないと感じるや『どうして分からないかな!』と半ば切れかかるという。

あまりに独特すぎるその視点と、説明の仕方が、廻りに伝わらない原因でもあるような気がするんだけど。


まぁ、それはさておき。

ボクシング界では未だ破られていない、『連続13KO』という 輝かしい記録を持っている具志堅用高さん。

今テレビで見かける、バラエティの姿ではなく、ボクサーとしての彼のすごさを見せつける試合の話だったんだけど。

当時、世界チャンピオンとして名を馳せていたグスマン(この人に勝ったから、飼い犬の名前をグスマンにしたんでしょうかね)。

その人とタイトルマッチをすることになったのだ。

日本中の誰もが、具志堅はただの噛ませ犬だと思っていたのだろう。何せ、ランキング8位、なおかつ、小柄な男性である。

ところがだ。

ふたを開けてみれば、まさかの前線。

それどころか、ダウンを奪い、そして最後には、1分間に3度のダウンを奪い、タイトルを奪取。

日本中が沸きに沸いた、スーパーヒーローの誕生であった。

いやはや、勝つと分かっている試合を、見せられるんだけど、しかも見所までのカウントダウンも表示されているんだけれども、それでも。

『おおっ!! すげぇ、マジですげぇ!!』

と思いながら見てしまった。

やっぱり、具志堅さんって、ただ者じゃなかったんですねえ……。
 
18 1月

三匹のおっさん。こういうドラマだったのね、と。

『三匹のおっさん』

成人式の夜、始めてこのドラマを見たんですわ。

前からやってるのは知ってたんだけど、新春SPドラマだったのね。

いやはや、面白かった。

なにがって、ドラマなのに、マンガみたいに『吹き出し』で台詞(心情表現)が出るところね。

そう言うのがあって、ちょっとコメディチックで良かった。

ドラマの中身も面白かったんだけど。多分、次にまた連続でやるんだろうな、って。

いやはや、楽しみ楽しみ。

やるヤン。テレ東。 
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